ちば弦ウェブサイト

◇千葉弦楽アンサンブル(ちば弦)は、2015年に千葉市緑区で発足した弦楽合奏団です。

作曲家のオリジナル譜を、そのまま楽しむための楽器構成です。(ときどき木管が入ります)

月2回の「月例会」と隔週の「合わせ練習会」があり、様々な技術レベルに対応しています。

◆ちば弦の基本理念は、「室内弦楽の素晴らしさを届けたい。」です。


ブログより…

9.18ロビーコンサート

台風一過の晴天。

 

「日頃の行いのなせる技」とか「真逆的褒め言葉?」をたくさんいただいた。

 

このプログラムも「製作者のイメージとはかけ離れたセンスの良さ」とかの「奈落的褒め言葉?」もたくさんいただいた。

 

突貫工事的練習のおかげで、空中分解することなく無難に終了。

…コンミスの機転もさすが。

 

演奏模様と代表者インタビューは、9/20(水)5:40からJ:COM(地デジ11ch)デイリーニュースで放送されます。

「ど・ろーかる」アプリでも一週間くらいは見られるとのこと。

 

チャルダッシュが良かった?

…あ〜最後のジャンプね。。

 

テレビに映るかな?

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9.11例会

今回の本番は、ちば弦の初の試練ですね。。

 

作曲家や編曲家に失礼のないように演奏するレベルに、ほど遠い。

 

今、自分にできることは何か。

 

昨日は鹿島神宮に行って神様にお願いしてきたけど、やっぱり練習しかないね。。

 

9.4例会

今までの主要メンバーが相次いで欠席しているので、戦力ダウンは致し方ない。

あと一回の例会で仕上げるのは厳しいね。。

 

こういう時は、神頼みと自分頼み。

(人生の過去にもこんなピンチがあったっけ。。)

 

メンバーのことより自分に目を向け、できるだけのことをする。

毎日暗譜するまで弾きこむことにしよう。。

 

人事を尽くして天命を待つ

 

そんな心境、かな。

 

 

 

8.28合わせ練習会

●ホルベルグ前奏曲:ギャロップリズムの刻みを「歯切れよく」弾く練習。(もう少し)リピート後のパートリレー練習。(これはまだまだ)

 

●サウンドof:主役メロディパートがどんどん入れ替わる。ただ楽譜を弾くだけだと簡単だけれど、主役を聴きながら弾くのはたいへん(まだまだ)

 

●チャール・ダーシュ:後打ちリズムができればOK。(もう少し)

 

●レスピーギ:パッサカリア練習。(もう少し)

8.21例会

8.11バロック本番後の初合わせ。(指揮:hmd)

1st:5、2nd:5、Va:2、Vc:3、Cb:1

●ホルベルグ前奏曲:テンポを抑えればそれほど問題なし。いかにシャープにリズムを刻めるかが勝負。楽譜から目線を解放し、みんなが顔を見合わせて弾けたらいいかも。。(暗譜しよっと)

●サウンドofミュージック:拍子の変わるタイミングが難しい。メロディパートを引き立てる(弾き殺さない)合わせは相当に難しい曲。

●チャールダーシュ:ひどい楽譜だけれど、メロディがわかれば楽しく弾ける。あと少し。

●レスピーギ:意外に(と言っては失礼だけれど)まとまって弾ける。これももうちょっと。いい曲ですね。

●ふるさと:弾くのは簡単だけれど、ピッタリ合わせるのは至難の曲。皆んなが皆んなの音を聴いて演奏するには暗譜しかないかなぁ。。

*本番はチェロ以外は立奏です。